バイクのセキュリティー問題について【泣き寝入りしたくない人向け】

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(プロモーションを含みます)

バイク 盗難 まさか自分が・・・

昨今のバイクブーム自体は喜ばしいことですが、

その反面、盗難のニュースや投稿を目にする機会も増えました。

 

SNSではほぼ毎日のようにバイク、車の盗難、拡散の呼びかけを見ますよね。

やっと手に入れた大切なバイク、

思い出がたくさん詰まった愛車が盗まれるなんて、、、

当たり前にあった日常が突如何者かによって奪われる喪失感は

バイク以外でも心当たりがある方が多いのではないでしょうか?

 

私は過去チャリを盗まれたことがありましたが

その時は現状が理解できないのと焦りと怒りで感情がぐちゃぐちゃになり

数日精神的に不安定になってしまったという経験があります。

画像はイメージです

私のようにチャリンコ程度ならまだしも

新車でゆうに200万を超える今どきのバイクや

手塩を掛けて育てたカスタム車、

もう二度と同じものを手に入れることができない旧車乗りの方などは

心配が尽きないのではないでしょうか?

 

今回、そんな心配事を解決してくれるかもしれない心強い製品を

世界で20,000台の出荷実績がある企業様からご提案いただきましたので

この機会にその有用性について考えてみたいと思います。

 

バイク盗難で奪われる時間、精神、人生

近年で私が一番衝撃的だったのが、元GPライダーの宇井陽一さんのチームトラックが

機材ごと丸々盗難に遭った話です。

その被害額は2000万円とも言われ

テレビでも取り上げられましたが

結果的にまともな形で宇井さんの元に戻ってくることは叶いませんでした。

 

物質的な被害もさることながら、警察対応や積み上げてきた信用問題の毀損に対する

精神的負担、それに費やした時間的被害も計り知れないものがあったと推測できます。

 

また、匿名で自由な発言が許されるSNS上で様々な議論が巻き起こったことは

彼の精神的負担に拍車をかけていたことは容易に想像ができますね。

 

盗難事件は年間50万件超。70%が泣き寝入り

法務省の犯罪白書によると窃盗犯罪は減少傾向にあるものの

警察が認知しているだけでも56万件(令和3年)。

 

そして気になる検挙率はわずか30%程度だそうです。

 

なかなかショッキングな数字ですね。。。

 

上記の宇井さんのパターンでは犯人は検挙されたみたいですが、

車体は解体済み、他は廃棄され荷物は焼かれた状態だったそうです。

 

つまり、一旦盗難に遭えば元の形で戻ってくる確率は絶望的

だという事になるでしょう。

 

バイクのセキュリティは万全の対策を施しても防ぎづらい

4tトラックですらいとも簡単に盗んでしまう窃盗団に対し

あっさりと盗まれてしまうバイクは万全の対策をとっていても

わずか1~2分程度の時間で車に乗せられてしまえば犯行完了です。

 

防犯カメラ、シャッター付きガレージをお持ちなど、条件の良い環境であれば話は別ですが

誰もがそのような環境を持てるわけではありませんよね。

 

ましてや防犯カメラに犯人がバッチリ写っていたにもかかわらず

検挙が難しいのが現状です。

 

では万が一盗まれてしまったらどうすればいいのでしょうか?

 

追跡、発見のポイントは時間との勝負

相手はプロの窃盗団です。

もちろん検挙する側の警察もプロですが

車やバイクの盗難に対して

迅速に全力で動いてくれたなどという話は聞いたことがない

ですよね。。。

 

人命にかかわるような事件でない以上、後回しにされることがほとんどです。

 

そこで、

盗難やトラブルを即時に察知し、いち早く対応できるアイテムが

MONIMOTO(モ二モト)7追跡GPSトラッカーです。

  ≫詳細はコチラ  

 

名刺程のサイズ、わずか95gの本体をバイクに取り付けておけば、

振動や、たった10センチ程度動いただけでも異常を感知し

あなたがお持ちのスマホに着信通知と正確な現在地情報が届くという優れものです。

窃盗団はすぐにヤードと呼ばれる解体場に持ち込むため

一度盗まれてしまった愛車を見つけ出すことは困難を極めます。

 

なので一刻も早い動きだしと正確な追跡が

被害を防ぐ、拡げないキーポイントとなります。

 

位置情報が正確に示されていれば警察にも捜査要請がしやすくなり

早期発見の確率が高まりますね。

 これは期待できそうです。

 

【実例】レース観戦時に着信、盗難阻止!

実際にあった事例だそうですが

サーキットでレース観戦していたところモ二モトから着信があり

すぐにダッシュで駐車場に戻ったところ、

なぜか自分のバイクの位置が違う場所にずれていたとのこと。

その後の情報で、窃盗団が観戦者のバイクを狙って来ていたらしく

結果的にその方のバイクがターゲットになったみたいですが盗難を阻止できたという事です。

 

たしかに、大きなレースの時などはバイクで来場する人がたくさんいて

レース開催中は観戦に夢中で、窃盗団からすると絶好のチャンスといえるでしょうね。

 

窃盗団の悪賢さにはホント腹が立ちます👊💢

 

追跡GPSと販売会社(メーカー)の信頼性

私もここで紹介するのに気になる点がいくつかありましたので

率直に販売会社さんに意見をぶつけてみました。

 

■生産国は?

 北欧リトアニア。リトアニアはIT/IOTの最先端国。

■開発経緯は?

 住宅セキュリティを手掛けていたエンジニアが、バイク好きが高じて独立開発。

 うるさい警報やロック解除などのわずらわしさを解消した手間いらずの便利さを追求。

 とにかく手軽に、世界中からバイク盗難をなくしたいという熱い想い。

■実績はあるか?

 国内4,000台、世界20,000台の出荷実績あり。

■取り付けやメンテナンスは?

 配線工事不要で誰でも簡単に設置可能。

 バッテリーは1年間交換不要。※諸条件アリ

 ■他社比較 

 着信で知らせてくれるのはMONIMOTOだけ。

■保証に関して

 1年間の製品保証付き。初期不良は無償対応。

■販売会社

 株式会社Baltic Vision(MONIMOTO正規販売代理店)東京都杉並区

 

実績も豊富だし、国内にちゃんとした代理店があるのは安心ですね。

手軽なのに、必要な時は即時に着信と位置情報でお知らせしてくれて

毎日の安心が手に入り、盗難時の早期回収が可能になるのは大変便利です。

開発コンセプトがユーザーファーストなのも

バイク好きのエンジニアさんならではですね。

 

車の盗難防止にもいいんじゃない?

ここで自動車の盗難ランキングも見てみましょう。

 

第1位 トヨタ プリウス 
第2位 トヨタ ランドクルーザー 
第3位 トヨタ ハイエース 
第4位 (トヨタ) レクサス 
第5位 日産 スカイライン 

 

2018年のデータですが、ライダー御用達のハイエースも入ってますね。

画像はイメージです

 

実際に過去私の知り合いのバイク屋さんもやられてました。。。

 

世界的な事情で入荷が困難な状況にあるハイエースなのに

やられたらたまったもんじゃないですよね。

 

ハイエースに限らずですが、

あなたが大切にしている愛車に万が一のことがあっても

すぐに見つけてあげられるって考えると安心感が増しますね。

 

あと、アップルのエアタグなんかと比べられることもあるそうですが

実際には何かと条件も多く車やバイクの盗難防止には向かないらしいので、

専用設計されたMONIMOTOがGPS追跡トラッカーの中で一番選ばれているそうです。

 

どうせならお得に買いましょう

このMONIMOTO7の価格ですが

■本体26,999円

■2か月後からSIM通信料が年間49ドル(6800円程度)

ということです。

本体購入後は

月々コーヒー2杯分で安心が買えるってことですね。

 

そして!

今回メーカーさんのご厚意で

期間限定にはなりますが、このブログから購入される方に

5%オフ!

の得値クーポンをいただきました。

 

販売サイト →  https://monimoto.jp/

 

アマゾンより安く買えますw

 

決済画面にクーポン入力画面が出ますので

そこに「yokabai」とご入力ください。

ただし、円安や原材料高騰の関係で価格が変動する場合があります

私の実業でもそうですが、このさき原材料の値段が下がるという事は考えにくい状況なので

安心を手に入れたい方はお早めにご検討、ご決断されたほうが安く買えると思います。

(世知辛い世の中ですね・・・)

 

盗難されたら諦める? 追跡する?

ユーチューブなどでレビューを見てみましたが

おおむね好評価のようですね。

 

中には盗難されてすぐに場所を特定し警察に通報、

本来なら確証がないと動いてくれない警察も

GPSデータをもとに動いてくれてスピード解決した

という事例も見ました。

 

何度も言いますが

ほんと今は世知辛い世の中です。

 

色々な国の方が日本に移住、もしくは仕事をしに来られている昨今

外国人の犯罪も増えていますし、実際に窃盗団のほとんどは外国の方が多いようです。

(最近ではもも泥棒が話題になっていますね)

宇井さんの事例もそうでした。

 

もちろんまじめに輸出業務をされている方もいらっしゃいますし

そのような知り合いもいます。

 

外国人に限らず、日本人でも一部の悪いやつは必ずいるんです。

そして手口が巧妙で手際が良い為、車両盗難に関しては

恐らく検挙率はかなり低いのではないでしょうか?

(冒頭の検挙率は窃盗全体の数字です)

 

これからますます自己防衛が重要な時代になってきます。

自分の身は自分で守るしかないですね。

 

あなたの愛車が狙われませんよう、心から願っています。

 

 

 

 

   

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